四国最長の大河四万十川。不入山(1336メートル)の東斜面に源を発し、主な支流35、支流総数318、全長196km、流域面積2270km。四国西南地域をくねくねと大きく蛇行しながら、落差のない流れとなって、旧窪川町(現四万十町)、旧大正町(現四万十町)、旧十和村(現四万十町)、旧西土佐村(現四万十市)をへて、四万十市下田で太平洋に注ぐ。渡川水系の本流で、本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、柿田川・長良川とともに「日本三大清流のひとつ」と呼ばれています。
 
 
 
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2010年9月11日7時19分
時点のものです。

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