四国最長の大河四万十川。不入山(1336メートル)の東斜面に源を発し、主な支流35、支流総数318、全長196km、流域面積2270km。四国西南地域をくねくねと大きく蛇行しながら、落差のない流れとなって、旧窪川町(現四万十町)、旧大正町(現四万十町)、旧十和村(現四万十町)、旧西土佐村(現四万十市)をへて、四万十市下田で太平洋に注ぐ。渡川水系の本流で、本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、柿田川・長良川とともに「日本三大清流のひとつ」と呼ばれています。
高知が誇る四万十川栗焼酎 無手無冠・ダバダ火振900ml お一人様3本限定販売ハイクオリティーな土佐の地酒

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定価 : オープン価格
販売元 : 土佐の地酒専門店 【地酒屋】
発売日 :

価格:1,470円
納期:

今や幻とまで謳われる四万十川の郷土産品、無手無冠の栗焼酎です。栗をたっぷり50%使用し、その香りを封じ込めるように低温でゆっくりと蒸留、調熟。栗のほのかな香りとソフトな甘みが口の中でふわっと広がります。ダバダ火振は四万十川の小さな酒蔵で少しずつ造られていますので、出荷もごく少量です。激レア商品につき、売り切れの際はご了承ください。土佐(四万十町)の地酒・無手無冠内容量900ml化粧箱入アルコール度数25度保存方法冷暗所にて保存してください。原材料栗50%、麦25%、米、米麹25%製造元無手無冠(高知県高岡郡四万十町)おすすめの飲み方ストレート、オンザロック、水割り、お湯割り等でお飲みください。この他の無手無冠の商品はこちら!!無手無冠の宇宙酒はこちら!!この他の無手無冠の栗焼酎はこちら!!【セット商品】はこちら!!日本最後の清流・四万十川の秘境、花とロマンの里、高知県高岡郡四万十町(旧幡多郡大正町)。私達がいつの間にか忘れてしまった遠い記憶の中の風景が、今もそのまま残る四万十郷。「人を愛し、大地を愛す、地の酒づくり」、無手無冠。あったかい、アイデアと深い愛情がぎっしり詰まった、ど田舎のど地酒。?『ダバダ火振(だばだひぶり)』ネーミングの由来?清流四万十川の伝統的漁法で、松明の火を振りながら鮎を追いこむ「火振り漁」。山深いこの地の各所に残り、かつては村人たちの集いの場所でもあった「駄場」。『ダバダ火振』は、この「駄場」、「火振り」に因み名付けられました。自然の恵みに感謝し、自然と調和、共存して生きてきた四万十川流域の人々の熱い心。ゆったりと流れる四万十の暮らしを、今ここに伝えます。オンザロックかストレート、お湯割りで飲んでください。お湯割りにすると、栗の甘い香りがよりいっそう引き立ちます!出荷規制商品です!!激レア商品につき、売り切れの際はご了承ください。さぁ!美しい自然と素朴な真心に育まれたふるさとの地酒をご堪能ください! ランキング独占中!※900mlびんは12本まで同じ送料で同梱のご注文が可能です。(1.8L、720mlも混載可能です)【ダバダ火振】お買い上げ完了後も、ごゆっくりお選び下さいね!

 
 
 
売れ筋商品
このページの情報は
2010年9月11日7時18分
時点のものです。

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