四国最長の大河四万十川。不入山(1336メートル)の東斜面に源を発し、主な支流35、支流総数318、全長196km、流域面積2270km。四国西南地域をくねくねと大きく蛇行しながら、落差のない流れとなって、旧窪川町(現四万十町)、旧大正町(現四万十町)、旧十和村(現四万十町)、旧西土佐村(現四万十市)をへて、四万十市下田で太平洋に注ぐ。渡川水系の本流で、本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、柿田川・長良川とともに「日本三大清流のひとつ」と呼ばれています。
【日本最後の清流・四万十川の地酒】無手無冠 純米生の酒 720ml

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定価 : オープン価格
販売元 : 土佐の地酒専門店 【地酒屋】
発売日 :

価格:1,390円
納期:

ダバダ火振醸造元『無手無冠』は、おかげ様にて今や栗焼酎で有名にはなりましたが、創業以来130年間、ひたすら手造りにこだわった清酒も醸造しております。昔ながらの手造りの、米も水も仕込み人もすべて四万十。どこか懐かしい親父の酒。鮎の塩焼きや山菜の天ぷら、川えびのから揚げなどと相性抜群ですよ!生酒主体のため商品管理が難しく、栗焼酎同様ほとんど流通させていない稀酒ばかりです。最近とても評判の清酒もぜひ一度お試しくださいね!無手無冠の生酒シリーズ、『無手無冠純米生の酒』。四万十の大地で、蔵人が有機肥料で育てた稀少な無農薬米だけを原料に、丹念に手造りしたこだわりの純米酒です。昔ながらの素朴な造りで、何も加えず、飾らず、自然のままに---蔵人たちの熱い想いが、この一滴に生きています。渾身の旨さをお楽しみください。冷やかぬる燗でお飲みください。焼魚、特に鮎の塩焼きなんかと合わせると最高ですね!幻の栗焼酎【ダバダ火振】醸造元・無手無冠、土佐の地酒内容量720mlアルコール度数18度以上19度未満原料米ひのひかり82%、風鳴子18%原材料名米(ひのひかり)、米麹(風鳴子)精米歩合掛米(ひのひかり)70%、麹米(風鳴子)60%日本酒度+5酸度1.5保存方法要冷蔵製造元無手無冠(高知県高岡郡四万十町)おすすめの飲み方冷やまたはぬる燗でお飲みください。無手無冠の宇宙酒はこちら!!無手無冠の栗焼酎はこちら!!

 
 
 
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このページの情報は
2010年9月11日7時18分
時点のものです。

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