四万十の宿の紹介と四万十川特産品専門店四万十の特産品新種ミカン「はるか」

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四万十の宿の紹介と四万十川特産品専門店

小夏から生まれた蜜柑の新品種「はるか」の収穫が、四万十市竹島で最盛期を迎えている。県内ではまだあまり流通していないが、生産農家は「酸味が少なくさわやかな味。ぜひ一度味わってみて」とアピールしている。
(高知新聞)

「はるか」は日向夏(小夏)の種から偶然育った枝を温州みかんに接ぎ木して生まれたそうです。
「はるか」の特徴は酸が少なく、糖度が2月平均で13度と高い点。果面はやや粗くユズに似ており、果皮の色は小夏より鮮やかな黄色。

四万十市竹島の高知西南国営農地竹島団地などで本格的に栽培している成田果樹園同果樹園では、2月下旬まで収穫作業が続くそうです。

成田果樹園のサイトで直販をしています。
http://www.gallery.ne.jp/~naruta/index.html

・ネット販売(2007/03/01 現在未確認、販売開始されればこちら↓に表示されます。)

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・愛媛産の「はるか」


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