四万十の宿の紹介と四万十川特産品専門店
四万十川でもブラックバス・ブルーギルの繁殖が著しくなり、鮎などの在来魚を食べるため、漁業資源や河川生態系に重大な影響を与えています。
ブラックバス・ブルーギルをキャッチ・アンド・リリースしないで、釣り上げた人に買取をするという運動が高まっています。
四万十川東部漁協や嶺北漁協でも実施されています。
島根県江川漁業協同組合では40センチ以上500円で買い取ってくれるとか。
2006年12月28日
外来魚買い取り4000匹駆除 宿毛市の松田川漁協
アユの食害など河川生態系を荒らす外来魚を駆除しようと、宿毛市の松田川漁協(寺田博俊組合長)が8月末にブラックバスとブルーギルの買い取りを始めたところ、4カ月間で約4000匹も集まった。一人で100匹持ち込んだ高校生がいれば、これを契機にバス釣りを始めた人も。「楽しい上に小遣い稼ぎになる」と、ちょっとしたブームになっている。
高知新聞より
http://www.kochinews.co.jp/0612/061228headline03.htm#shimen3
ブラックバス・ブルーギルをキャッチ・アンド・リリースしないで、釣り上げた人に買取をするという運動が高まっています。
四万十川東部漁協や嶺北漁協でも実施されています。
島根県江川漁業協同組合では40センチ以上500円で買い取ってくれるとか。
2006年12月28日
外来魚買い取り4000匹駆除 宿毛市の松田川漁協
アユの食害など河川生態系を荒らす外来魚を駆除しようと、宿毛市の松田川漁協(寺田博俊組合長)が8月末にブラックバスとブルーギルの買い取りを始めたところ、4カ月間で約4000匹も集まった。一人で100匹持ち込んだ高校生がいれば、これを契機にバス釣りを始めた人も。「楽しい上に小遣い稼ぎになる」と、ちょっとしたブームになっている。
高知新聞より
http://www.kochinews.co.jp/0612/061228headline03.htm#shimen3
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