四万十の宿の紹介と四万十川特産品専門店

四万十川自然観察会

恒例の四万十川自然観察会。
7/5の9時から四万十市入田にて約1時間半、野鳥や自然を探索する観察会が開催されます。
川に棲む夏鳥のオオヨシキリ他野鳥を見ることができるそうです。
お問い合わせはこちら

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四万十川で大ウナギがかかった。

ウナギ偽装捜索で揺れる高知ですが、こちらは本物です。
梼原町の四万十川支流で、体長1メートルの大ウナギが延縄にかかったそうです。
体重2.4キロ(高知新聞より)




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四万十でネット検索していたら「四万十かっぱ漬け」ってでてきた。
なにかと思ったら、キュウリの塩漬けだった。

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美川憲一と行く 高知・四万十川2000kcalの旅

ってやってました。高知で鰹のたたき(明神水産?)と土佐ジローの皮の天ぷらを食べ、四万十川の四万十屋に。
うなぎの養殖と天然の食べ比べをしてました。ふたりとも違いがわかったようでわからなかったような。

来週は後編。川船に乗って、漁をして釣り上げたものを食べるという志向みたいです。2週間ぐらい前にロケに来ていたみたいですね。

四万十川 うなぎ

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四万十川ウルトラマラソン、今年ももうまもなくです。

10/19に四万十市、四万十町にまたがっての100キロマラソン。
よく走るなあと感心します。

そのボランティを募集してます。
問い合わせは、大会実行事務局まで→0880・34・0605

フルマラソンもあるような話も聞きました。







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キジバトの卵が行方不明

高知県四万十市駅前町の街路樹にキジバトが巣を作り、卵を産んだそうです。
でも2回も卵がなくなっているという事件が発生!

誰かが取っていったのではないかという記事がありました。
街路樹の巣の高さは背丈ほどで、巣をのぞき込めるほどの低さ。
もっと高いところに作ればいいのに。(^_^;)

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夜中に雨、けっこう降ったのですが、奥の方は降らなかったのか、そんなに水は出ていませんでした。

午後からかもしれません>増水

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四万十の水というか、四万十川の川の水が増水するかも、という話題。(^_^;)

ここ最近梅雨なので雨がよく降ります。なので川も増水気味。
今夜まとまった雨が降れば、明日はかなり増水しそうです。




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例年12月ごろから採取の始まる四万十川河口付近の吃水域にある四万十市井沢、間崎あたりなんですが、今年は、青のりの生育が悪く、ようやく収穫が始まったそうです。
石に付いた青のりを、専用の道具で掻き取り、1日おいて強風の河原で天日干し、潮の干満によって、塩味が微妙に違う青のり原藻ができあがります。

でも今年は、四万十の幸によると、商品にできるだけの量の収穫が見込めないらしく今年は販売中止のようです。

テレビではまずまず採れていたので、家庭で食べるだけの量は十分あるみたいですね。

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四万十川で落ちアユ漁が2007年12月1日、解禁となった。

四万十市の四万十川では、寒さも厳しくなってきた夜明け前から、釣り竿や網を手にした漁師・愛好家の人たちが、解禁を待ちわび、四万十川の川縁・川船などの各ポイントで落ち鮎漁の解禁を待ちわび、午前6時30分のの煙火を合図にいっせいに落ちアユ漁を開始した。
肝心の釣果だが、四万十川ではあまりよくなく、釣り愛好家・川漁師にとっては不満な解禁日初日の風景だったようだ。

また、落ちアユ漁が解禁初日の12月1日、四万十市三里の四万十川では、地元の川漁師さんらが、伝統漁法を後世に伝えようという目的で、鮎の地引き網漁を25年ぶりに復活させた。
四万十川で、本格的に漁を再開させるのは25年ぶりだったが、こちらもかかった鮎はほとんどなかったが、四万十川の川漁師さんたちによると、四万十川を訪れる観光客の方にも楽しく体験してもらえるように取り組みたいと話ていた。


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四万十川で落ちアユ漁が2007年12月1日、解禁となった。

四万十市の四万十川では、寒さも厳しくなってきた夜明け前から、釣り竿や網を手にした漁師・愛好家の人たちが、解禁を待ちわび、四万十川の川縁・川船などの各ポイントで落ち鮎漁の解禁を待ちわび、午前6時30分のの煙火を合図にいっせいに落ちアユ漁を開始した。
肝心の釣果だが、四万十川ではあまりよくなく、釣り愛好家・川漁師にとっては不満な解禁日初日の風景だったようだ。

また、落ちアユ漁が解禁初日の12月1日、四万十市三里の四万十川では、地元の川漁師さんらが、伝統漁法を後世に伝えようという目的で、鮎の地引き網漁を25年ぶりに復活させた。
四万十川で、本格的に漁を再開させるのは25年ぶりだったが、こちらもかかった鮎はほとんどなかったが、四万十川の川漁師さんたちによると、四万十川を訪れる観光客の方にも楽しく体験してもらえるように取り組みたいと話ていた。


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土佐くろしお鉄道中村・宿毛線の利用促進を目的とした「カラオケ列車」が、中村(四万十市)〜宿毛(宿毛市)の両駅間を往復して、約30人が楽しい一時を過ごした。(asahi.com)

四万十市内のイベント企画会社のゴクローサンが、2005年から土佐くろしお鉄道四万十市土佐中村駅の35周年記念企画として「イベント貸切列車」に注目し、四万十市旧中村の中村祭りの抽選会の当選した人約30人を乗せて、往復約1時間半のカラオケ、高知特有の「お客」を楽しみました。

いつもは普通に運行している列車に、畳を敷き、カラオケセットをセットし、「お客グッズ」を持ち込んで飲めや歌えのカラオケ列車。カラオケファンには好評だったようです。ただ時間が短いので歌えなかった人もいるんでしょうねえ。

ちなみに車窓からの景色を楽しむことはできますが、四万十川にかかる橋を越えると、四万十川関連の観光はありません(^^;)


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自然そのままのやさしさが、肌の潤いをしっかり守る四万十育ちのウド石鹸

豊かな四万十の自然の中で、すこやかに育まれてきた四万十ウド
昔から食用として親しまれてきたそのウドの根っこの部分にたくさん含まれる天然成分が、四万十ウドエッセンス洗顔ソープの秘密です。
女性共通?の長年の悩み、シミ・シワに朗報!強力な殺菌力をもつ自然の四万十育ちの植物ウドを使うことで、すっきりした洗い心地と、みずみずしい潤い、洗い上がりのお肌をしっかりと清潔に保ちます。

シミ・くすみに驚くほどの結果!!ウワサの特許取得ウドエキス!!

ウドは、、四万十川流域の森で農薬や有機合成農薬を使用せずに自生・栽培されているウド(独活)をはじめ、植物が持つ自然防御機能に着目し、「 産・官・学」の力で商品化されたものなのです。

ウドエッセンス。それは植物から生まれた自然の力。近年、ウドから抽出されたエキスに除菌や抗酸化活性等の新しい効能が発見され、注目を集めています。ウドエッセンス洗顔ソープはそのウドエッセンスに加え、絹セリシン・ダイズエキス・アロエベラエキス・ソウハクヒエキス・ワレモコウエキス・スクワラン等の7つの植物エッセンスを贅沢に配合し、肌を若々しく輝かせて行きます。

透明石けんならではの、贅沢な質感をお楽しみください。

シミなし美肌の秘密


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8月25日(土曜)は、四万十市の花火大会。
市内の赤鉄橋付近で8時頃からあります。

8月25日(土曜)は、四万十市の花火大会。
四万十市内の赤鉄橋付近で8時頃からあります。

赤鉄橋の下、下流あたりの四万十川河川敷にて、毎年開催されています。

鮎のつかみどり、抽選会、郷土芸能大会、ストリートパフォーマンスなど、納涼イベントで盛りだくさん。

これらのイベントの最後に、四万十川の川面を色とりどりに染める花火が川面に映り、中村の夜を美しくライトアップします。

昨年は、約6000発の花火が、いろいろな色や形となって夜空を染め、約3万人の観客が歓声を上げ、フィナーレを飾りました。

四万十川の見れるホテルの部屋に泊まれば、部屋から花火が楽しめます。


四万十川の特産品がたくさん


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平成19年8月1日、「農家民宿おふくろ」がオープンしました。

場所:四万十町江師
料金:お一人様3500円(素泊まり)
食事:自炊・料理体験(おふくろさんと一緒に作ります)・ケータリングサービスなどがありますので、ご要望をお伝えください。
【ご予約・お問い合わせ】0880−27−1015
〜四万十町観光課より〜

四万十川の鮎、田舎料理造の体験、川漁の体験など、都会から田舎のおばあちゃんちに遊びに行くわくわく感が楽しめます。

四万十町のイベントの話題〜四万十大正あゆまつり
http://www.kubokawa.com/02imagasyun.htm#i20070814

 四万十川の鮎をメインに大正地域最大規模の参加体験型イベント。四万十川の河原を舞台に「鮎のつかみ取り」「アユレース」「鮎の友釣り」「カヌー」「昔遊び」「丸太切り競争」など豊富な体験メニューなどが楽しめます。鮎料理やうなぎ料理もどうぞ。

ところ 四万十町大正 「大正新橋」下の河原
とき 8月19日(日) *悪天候の場合は8月26日
お問い合わせ 四万十町役場大正総合支所産業建設課
電話 0880-27-0113
主催 四万十大正あゆまつり実行委員会


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地域ブランド調査2007調査結果より

 株式会社ブランド総合研究所は、国内1000の市区町村を対象のインターネット利用者の約3万人の回答による「地域ブランド調査」を行い、の中で、環境にやさしいまち部門で全国で2位となりました。ちなみに1位は富良野市、3位は軽井沢町でした。
http://news.livedoor.com/article/detail/3253304/

四万十町(しまんとちょう)は、高岡郡窪川町と幡多郡大正町・十和村が2006年合併し、高岡郡の町として誕生した高知県の西南部の町です。
ちなみに高知県には、四万十町の隣に四万十市(旧中村市)という地名があり、さらに四万十市には四万十町(しまんとちょう)という全く同じ地名があり、「四万十」がいっぱいになりました。

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四万十川の鮎といっしょに泳いでみませんか?のキャッチコピーフレーズで、日本最後の清流「四万十川」を泳ぎ下り、自然とふれあい、自然保護の大切さを考え、健康な人づくりを目的とする高知県四万十市の「四万十川水泳マラソン大会」。今年で第14回目。コースは、高知県四万十市四万十川佐田沈下橋より赤鉄橋まで。

7月29日開催されました。しかし、午前10時半ごろ、四万十川水泳マラソン5キロコースに出場していた神奈川県厚木市の会社員西本圭一さんが動かずに浮いているのを、別の参加者が発見し、西本さんは病院に搬送されたが間もなく死亡が確認されたようです。
中村署によると、見つかった場所はスタートから約1・5キロ地点。不幸な事故が起きてしまいました。

先日も県外の方が川で遊泳中に、なくなりました。
川で溺れるのは、たいがい県外から帰省した人か、遊びに来た人が多いです。気をつけてください。

このあとの四万十市の夏の行事は、

8月5日に、全日本女郎ぐも相撲大会8/5/場所:一條神社境内
8月25日に、しまんと納涼花火大会/場所:赤鉄橋付近

があります。ぜひお越しください。

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四万十川リバーサイドフルウォーク2007

2007年3月31日、4月1日開催 (高知県四万十市)

菜の花の黄色が鮮やかな時期に、四万十川リバーサイドフルウォークが開催されます。
コースは複数あり、どのコースも美しい自然の見所いっぱいです。
日本最後の清流四万十川を満喫し、額に汗をしながらフルウォークを楽しんでみてはいかがでしょうか。

http://www.walknet.jp/runtes/index.php?itemid=19

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小夏から生まれた蜜柑の新品種「はるか」の収穫が、四万十市竹島で最盛期を迎えている。県内ではまだあまり流通していないが、生産農家は「酸味が少なくさわやかな味。ぜひ一度味わってみて」とアピールしている。
(高知新聞)

「はるか」は日向夏(小夏)の種から偶然育った枝を温州みかんに接ぎ木して生まれたそうです。
「はるか」の特徴は酸が少なく、糖度が2月平均で13度と高い点。果面はやや粗くユズに似ており、果皮の色は小夏より鮮やかな黄色。

四万十市竹島の高知西南国営農地竹島団地などで本格的に栽培している成田果樹園同果樹園では、2月下旬まで収穫作業が続くそうです。

成田果樹園のサイトで直販をしています。
http://www.gallery.ne.jp/~naruta/index.html

・ネット販売(2007/03/01 現在未確認、販売開始されればこちら↓に表示されます。)

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・愛媛産の「はるか」


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四万十川河口吃水域で12月〜3月にかけて採れる天然スジアオノリの今シーズン初の入札が15日、四万十市鍋島の四万十川下流漁協で行われ、暖冬の影響などで例年より1カ月ほど遅い入札だったが、「一等品はここ5年で最高値」(同漁協)のキロ12690円で落札されました。

全国シェアの8割以上を占めるといわれる四万十川の天然スジアオノリは、収穫量は減少傾向で、特に昨シーズンは河口の砂州が消滅した影響からか約3トンと、例年の3分の1ほどしか採れなかったようです。今シーズンも暖冬が影響して生育が遅く、1月上旬から収穫が始まったのですが、四万十市井沢の堤防下の河原で青のりを干しているのを見てみると、けっこうとれているみたいですね。

高知県四万十市井沢堤防下の青のりを干している風景

四万十アオノリ初入札 暖冬で1カ月遅れ(高知新聞ニュース)
ttp://www.kochinews.co.jp/0702/070216headline06.htm

この地区の青のり製品のシェア1位は、加用物産の青のり原藻。
せひ今年の取りたての青のりを食べてみてください。

加用物産の四万十川の青のり原藻